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スルメイカ

スルメイカのワタは大きくて立派なので大切に取り出したい。

ヤリイカのカテゴリ下にも流用できるレシピがありますのでご参照ください。


e0081404_23135754.jpgイカのワタ田楽
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by chougyo | 2005-03-30 05:05 | 全体一覧

イワナ

塩焼きが定番。だが、その塩焼きから出るダシも絶品。そうめんや骨酒に。

アマゴ・ヤマメのカテゴリ下にも流用できるレシピが多いのでご参照ください。


e0081404_0581785.jpgイワナそうめん

e0081404_058945.jpgイワナの骨酒

e0081404_654131.jpgイワナのインヴォルティーニ

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by chougyo | 2005-03-19 00:56 | 全体一覧

サバ

血抜きと持ち帰り方法に特に気を使いたい繊細な魚。外道のように扱われがちだが、しっかりと管理して持ち帰ると驚くほど美味しい魚。
釣れすぎた場合は自家製シーチキンにするのがオススメ。マグロのツナとは一味違うが、あなどれない美味しさ。


e0081404_18591667.jpgサバの玉ねぎ詰め
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by chougyo | 2005-03-15 02:25 | 全体一覧

マコガレイ

是非とも生かしたまま持って帰り、活き造りで食べたい魚。癖のないスープはヒラメに匹敵。

イシガレイヒラメのカテゴリ下にも流用できるレシピが多いのでご参照ください。


e0081404_2339194.jpgマコガレイの骨・土瓶蒸し風

e0081404_2339148.jpg鰈+酒粕+海苔の佃煮
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by chougyo | 2005-03-14 21:09 | 全体一覧

アヤメカサゴ

鬼カサゴや普通のカサゴに比べて味が淡白でコクがないので、味付けで勝負。


e0081404_1255458.jpgアヤメカサゴのサフラン&コチュジャンスープ
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by chougyo | 2005-03-14 21:08 | 全体一覧

黒ムツ

水深の深い場所で釣れた黒ムツのほうが脂がまろやかで美味。釣れたての新鮮な黒ムツは脂が上滑りして美味しくない。鱗・内臓を落として冷蔵庫で熟成させてから食べたい。熟成させる日数は釣れた時の〆具合にもよるが、時には5日ほど寝かせた方が良いことも。十分に熟成させた黒ムツの刺身は、特に寿司飯との相性が抜群に良い。


e0081404_05215.jpg黒ムツのネギトロ丼

e0081404_051015.jpg黒ムツの握りと、炙りムツの握り

e0081404_2110017.jpg黒ムツと白インゲン豆のココナッツカレー

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by chougyo | 2004-06-05 01:57 | 全体一覧

ヒメジ

身が柔らかいので鮮度管理が重要。


e0081404_0284016.jpgヒメジと野菜のテリーヌ
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by chougyo | 2004-06-02 20:00 | 全体一覧

鬼カサゴ

刺身でも、薄造りをポン酢モミジオロシで食べても、鍋にしても、洋風の料理にしても美味しい万能魚

アヤメカサゴのカテゴリ下にも流用できるレシピがありますのでご参照ください。


e0081404_759691.jpg鬼カサゴの薄造り

e0081404_2326352.jpg鬼カサゴのヒレ酒

e0081404_2326946.jpg鬼カサゴの胃袋の塩焼き

e0081404_7591526.jpg鬼カサゴのカルパッチョ・グレープフルーツ風味

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by chougyo | 2004-06-02 19:54 | 全体一覧

メイチダイ

メイチダイは目をつぶすと匂いが出てしまう。
また、内臓の匂いも身につきやすい。
釣れたら、すぐに内臓を出し、頭も落として持ち帰りたい。


e0081404_180184.jpgメイチダイの昆布締めを胡麻油で
e0081404_02257.jpgメイチダイと蓮根のはんぺんもどき

e0081404_0221570.jpgメイチダイと蓮根のはんぺんもどきをサラダで

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by chougyo | 2004-03-31 13:59 | 全体一覧

ヤガラ

アカヤガラ、アオヤガラと2種類いるが、食用は通常アカヤガラ。
上品な白身は和洋中を問わず美味。刺身で食べても加熱しても美味しい魚。
長い頭から取れるスープも絶品。
目立った鱗はないが、部分的に小さな骨のような鱗があるので注意が必要。


e0081404_523598.jpgヤガラのオクラゼリーがけ

e0081404_22505335.jpgヤガラの中華スープ
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by chougyo | 2004-03-31 13:59 | 全体一覧